あなたの店舗で、お客様はどんな”体験”ができますか?
少し「ドキッ!」としたかもしれませんね。
今は即答できなくても大丈夫です。
なぜなら、私たちJOURNEXは
あなたのお店で、お客様が体験することを一緒に考えて、創り上げていく会社だからです。
では、そもそも「体験」ってなんでしょうか?
ここで少し、想像してみてください。
もしかすると、普段はあまり意識しないかもしれませんが
お客様はあなたの店舗で、すでに様々な「体験」をしています。
商品・店舗・会社を知る
↓
予約する
↓
来店する
↓
席に着く
↓
接客を受ける
↓
商品・サービスを楽しむ
↓
お会計
↓
お見送り
↓
アフターサービス
↓
リピート
いかがでしょうか?
この1つ1つが全て「体験」なんです。
もちろん、店舗によって流れは異なると思います。
あくまで一例に過ぎません。
お客様は体験すると同時に感情を持ちます。
ワクワクした、期待以上だった、美味しかった、ちょっと不安になった…などです。
体験をして何も感情が起こらないということはありえません。
必ず、体験に対して何かしらの感情や印象を持ちます。
そして、お客様と店舗(企業)とのあらゆる接点における体験で感じた”感情”や”印象”の全てのことを専門用語で
「顧客体験」、通称CX(Customer Experience)と言います。
JOURNEXは、あなたの店舗のCX(顧客体験)がお客様にとって良いものになるようにデザインし
お客様に自然に選ばれるブランドにする会社なのです。
まずは、無料相談で一緒に考えてまいります。
CX(顧客体験)を創ることで
スタッフ全員と同じ方向を向いて
社会貢献できる企業になります。
このようなことで
お悩みではないですか?
お悩みではないですか?
-
店舗によって接客サービス品質にばらつきがある
-
ブランドの歴史や創業者の想い、理念がスタッフに浸透してない
-
スタッフが定着せず、離職が続いている
-
やりたいことがたくさんあるが、優先順位がわからない
-
スタッフ全員が同じ方向を向いていないと感じる
-
企業・店舗を存続させ、さらに成長したい
CX(顧客体験)を創ることで
スタッフとお客様から選ばれるブランドへ
まずは、無料相談で一緒に考えてまいります。
お客様にインタビュー
株式會社Jewelry伊藤 様
「頑張っているのに成果につながらない…
そんな状態から、一歩前へ進むことができました!」
*ご支援させていただいた内容で印象的だったこと
自分のお店の原点(ルーツ)を見つけてもらえたことです。
カフェからではなく、宝石店からスタートしたというルーツを汲み取って提案していただけました。
*プロジェクトで感じた他社との違い
"一緒にお店をつくる"右腕のような存在でした。
売れ行きが芳しくない時は声のかけ方を変えたり、配置を変えるなど対応の細かさや、一度売り場を離れたお客様が戻ってきて購入に至るケースが何組もあり驚きました。
*プロジェクト後の変化
自分自身の頭の中が整理され、やるべきことが明確になりました。
経営者である私が明確な目標を示して取り組む姿を見せていくことが大事だと改めて気づきました。また、コンセプトやターゲットが定まったことで、事業の方向性が明確になりました。
*JOURNEXへのご感想を正直にお願いします!
・やりたいことが多い状況で一緒に優先順位をつけたり、整理してくれました
・言いづらいこともまっすぐ伝えてくれました
・孤独から救われました
・従業員との間に入って話し合う機会を作ってくれて助かりました
・自分で作った商品かのように愛情を注いでくれました
-
1
あなたの店舗でしかできない唯一無二の体験ができあがるから
商品や価格などは、すぐに模倣できてしまいます。AIによって簡単に分析もできるようになりました。
しかし、CX(顧客体験)そのものを競合他社が模倣することは簡単ではありません。
お客様が感じる体験は接客だけでなく、企業文化や価値観、ブランドの歴史、仕事の進め方など全てが関わり合って初めてできるものだからです。
-
2
ブランド軸をブラすことなく経営ができるから
企業としてのビジョンやブランドイメージが形骸化してしまったり、スタッフ全員に浸透しきれていないケースが意外にも多く、結果として接客品質にばらつきが生じてしまいます。
そこで重要になるのがCXです。会社全体で「私たちはお客様にこんな体験を届ける!」という共通の目標ができま、日々の業務においてもスタッフによって対応や接客の質が違うといったブレを防ぐことができます。
-
3
お客様だけでなくスタッフからも愛されるブランドになるから
スタッフが不満を抱えたまま、お客様に素晴らしい体験を届けることは極めて難しいです。
そこで、CXに取り組むことで必然的にスタッフの満足度も上がり、お客様とスタッフどちらからも愛されるブランドに成長します。
また、CXによって素晴らしい体験をしたお客様から感謝の言葉を受けることで、スタッフの士気も高まり、良いチームワークもできます。
-
4
あなたの会社がお客様・社会に貢献しているという実感が持てるから
CXによってお客様から感謝の言葉をいただいたり、自然とリピートされるようになると、自分の会社や店舗が選ばれているんだという自信を感じられるようになります。
そうすると、自分自身の笑顔も増え、スタッフもより活き活きとお店で働けるようになります。また、お客様にもさらに自信を持って商品を出せるようになるため、さらに満足度が上がります。
-
5
売上も安定的に伸び、企業がさらに成長するから
新しくお客様に来店してもらうためにかかるコストは、既存のお客様にリピートしてもらうためのコストに比べて約5倍もあるという統計結果が知られています。
さらに、CXによって満足度が上がることでお店への信頼度も上がり、別の商品やさらに高価格の商品を買ってくれる可能性も上がります。
まずは、無料相談で一緒に考えてまいります。
FAQ
-
Q
JOURNEXでは、どこまで支援してもらえますか?
-
A
CXの課題を見つけて改善策をご提案するだけでなく、実際に現場で変化が生まれ、定着していくところまで伴走いたします。
カスタマージャーニーマップを通して現在の顧客体験を可視化し、店舗ごとの課題に合わせて、ブランド、店舗環境、接客、販売、スタッフ、組織文化など、優先順位をつけて改善に取り組みます。
まずは現在抱えている課題や目指している姿をお聞きし、その企業に必要なCXを一緒に考えるところから始めます。 -
Q
首都圏以外からでも依頼は可能でしょうか?
-
A
はい。JOURNEXでは、日本全国および海外のプロジェクトに対応しています。
お打ち合わせは基本的にオンラインで行いますが、CXプロデュースは実際に店舗をJOURNEXが直接訪れ、視察・調査を行ったうえでカスタマージャーニーマップを作成し、ご支援がスタートします。
そのため、プロジェクト実施に伴う交通費等は、別途実費をご負担いただいております。詳しくはご契約時にご案内いたします。 -
Q
費用はどのくらいかかりますか?
-
A
1年間のご契約で500万円〜が目安です。
ただし、店舗や拠点数、プロジェクトの規模、現場支援の内容や回数などによって大幅に異なります。そのため、まずは現在抱えている課題や目指したい姿をお伺いし、必要な支援内容を設計したうえで個別にお見積もりいたします。
※短期間では現状把握→設計→実行→効果測定→改善→定着までを十分に行うことが難しいため、1年間のプロジェクトを前提としています。 -
Q
複数の店舗・拠点があっても対応できますか?
-
A
はい、対応いたします。
複数の店舗・拠点を展開されている場合、全店舗を対象とする方法だけでなく、いくつかの店舗をピックアップして調査・分析を行う方法や代表して1店舗だけという方法もあります。
店舗数やエリア、現在抱えている課題、プロジェクトの目的などによって最適な進め方は異なるため、事前にご相談しながら対象店舗や進め方を決定します。 -
Q
プロジェクトはどのように進めていきますか?
-
A
JOURNEXでは、始めから「こう変えるべき」という答えを持ち込むのではなく、まずは企業や店舗が大切にしていること、目指しているブランドを理解することから始めます。
そのうえで実際の現場に入り、お客様がどのような体験をしているのか、またスタッフがどのように働いているのかを自分たちの目で確かめ、現在の顧客体験をカスタマージャーニーマップとして可視化します。
そこから経営者やスタッフの皆さまと一緒に目指すCXを考え、必要な施策を実行し、効果測定と改善を繰り返していきます。
JOURNEXが答えを押しつけるのではなく、そのブランドらしい顧客体験を一緒につくり、成長させていくことを大切にしています。 -
Q
現場にはどの程度入るのでしょうか?
-
A
プロジェクト開始時には、現状の顧客体験を把握するため、まず2日間の現場調査を行います。
その後は、月2回まで現場での支援が可能です。現場支援には、店舗でのCX改善をはじめ、必要に応じて実施する接客・販売研修やロールプレイングなども含まれます。
月2回を超える現場支援をご希望の場合は、プロジェクトの内容に応じてご相談のうえ対応いたします。 -
Q
スタッフの業務負担が増えることはありませんか?
-
A
プロジェクトでは、ヒアリングやアンケート、ビジョンの共有、必要に応じた研修などスタッフの皆さまにご協力いただく場面があります。
一方で、スタッフの負担を増やすことを前提にCXを改善することは、JOURNEXの考え方ではありません。
現場の業務状況を確認しながら必要性や優先順位を考え、できる限り通常業務に無理のない形でプロジェクトを進めていきます。 -
Q
そもそもCX(顧客体験)って何のことですか?
-
A
CX(Customer Experienceの略)とは、お客様と店舗(もしくは企業)とのあらゆる接点での体験で生じた印象や感情の総体を指します。例えば、
・WebサイトやSNSで知った時の印象
・予約画面の操作性
・店舗内の香りや雰囲気、明るさ
・スタッフの接客
・商品の満足感
・購入後のアフターサービス
など、これらは店舗との接点で体験することですが、全て顧客体験になります。 -
Q
一般的なコンサルティング会社との違いは何ですか?
-
A
コンサルティング会社が、経営や集客、マーケティングなど、それぞれの専門分野から課題解決を支援するのに対し、JOURNEXはお客様が課題を感じた時から企業・店舗を知り、サービスを利用し、再度利用したいと思うまでの一連の体験全てを見たうえで、それぞれを改善するという違いがあります。
また、JOURNEXの強みは「現場主義」であることです。
オンライン化が進み、提案と現場の実情に乖離が起きてしまいがちですが、JOURNEXは実際に現場に直接訪問し、お客様の視点と従業員の視点の両面から調査します。CXのどこに課題があるのかを特定し、その企業らしい顧客体験を創り上げていくことがJOURNEXのCXプロデュースです。 -
Q
業界の専門家ではなくても、本当に現場のことが分かるのでしょうか?
-
A
はい、分かります。
JOURNEXのプロデュースは必ず実際の現場に入り、お客様やスタッフの声を聞きながら現状の顧客体験を見て改善提案を行うため、現場の実情と提案がズレるということがありません。
また、業界の常識にとらわれない第三者だからこそ見つけられる課題や改善のヒントもあります。実際にクライアントからも、「第三者の視点から改善提案をしてもらえることに価値を感じる」というお声をいただいています。
さらに、一見すると関係のない異業種の優れた体験やアイデアが、新しい顧客体験を生み出すヒントになることもあります。
その企業、その現場、そのお客様を深く知り、業界の外にある視点も取り入れながらCXを考えられることもJOURNEXの強みのひとつです。 -
Q
これまで築いてきたブランドや現場のやり方を変えられてしまいませんか?
-
A
JOURNEXが、これまで積み重ねてきた歴史やブランドの価値、大切に受け継がれてきた想いを、一方的に変えることは一切ありません。
むしろ、そこに込められた想いや価値を紐解き、お客様が「心地いい」「また利用したい」と感じられる体験として届けていくことを大切にしています。
一方で、現在のやり方がスタッフの負担になっていたり、お客様の体験価値の損失に繋がっている場合には改善をご提案することがあります。
大切なものは受け継ぎながら、より良い顧客体験のために必要なところは変えていく。
その考えのもとで支援を進めていきます。 -
Q
CX改善の成果は、どのように測るのでしょうか?
-
A
プロジェクト開始時に、抱えている課題や目指す姿に合わせてCXビジョンと目標を設定し、改善前後の変化を測定します。
売上やリピート率、口コミ数、顧客満足度などの数値だけでなく、お客様やスタッフの声、現場での行動や接客の変化など、定量・定性の両面から成果を測定します。
CXは「なんとなく良くなった」で終わらせず、お客様・スタッフ・事業にどのような変化が生まれたのかを継続的に、指標を持って確認することが大切です。
メンバー紹介
-
竹内 魁志
Kaishi TakeuchiJOURNEX合同会社 社長
Executive CX Producer
東京都出身
高校生の時に1年間のカナダ留学を経験し、日本人が無意識に行っている「人に対する思いやり」や「おもてなし」、「お気遣い」が世界では決して当たり前ではないことを知る。
その後は東北大学工学部へ進学し、航空・機械工学の中でヒューマンファクターを専攻した。
大学卒業後は化学プラントエンジニアから始まり、グループホーム介護、大手宿泊施設のホールや客室清掃、リゾートウェディングのコールセンター、家電量販店で通信販売など多様な業界と接客現場を経験する。
支配人より接客対応を直接評価いただいたり、アンケートで名指しの感謝コメントをいただいた。
また一時期は、妻(当時はまだ交際中)と2人で「旅系YouTuber」として、飛行機や宿泊施設、観光地のレビューを行った。
その間に、ご縁があって知り合った日本トップレベルのコピーライターから直接マーケティングの指導を受け、VSL(ビデオセールスレター)制作講座を主宰。受講生の認知度・再生数向上を実現させた。
現在は、JOURNEXの社長としてCXプロデュース事業を行っている。
趣味:飛行機、旅行、合唱、日本酒、クラシック音楽鑑賞
<主な実績>
・YouTube動画を440本以上企画・撮影・編集
・営業メール作成で顧客売り上げを増大化成功
・VSL(ビデオセールスレター)作成講座の企画・運営
・星野リゾート勤務時に支配人より接客対応を直接高評価
・宿泊施設にてアンケートで名指しの感謝コメントを獲得 -
竹内 冴
Sae TakeuchiJOURNEX合同会社 副社長
Executive CX Producer
奈良県出身
新卒で大阪赤十字病院に就職。
看護師として約7年間、緩和ケア・看取りを中心とした医療現場で経験を積み、「相手の気持ちを想像し、汲み取る力」を培う。
その後、湘南美容クリニックへ転職。看護師として勤務する傍ら、接客・販売において頭角を現し、売上歴代1位のトップセールスに。
独立後は、百貨店や商業施設を中心とした催事販売の現場へ。さまざまなブランドの販売支援に携わり、完売・売上向上を経験する。
一方で、個人の販売力だけでは店舗やブランドが抱える根本的な課題は解決できないと感じ、「売る」ことから「お客様が選び続けたくなる体験をつくる」ことへと活動領域を広げる。
現在はJOURNEX合同会社のCXプロデューサーとして、看護・接客・販売の現場で培った「傾聴力」「想像力」「直感力」を活かし、店舗を中心としたCX(顧客体験)の企画・改善、CXビジョンの策定などを手がける。
趣味:旅行、ハワイ、食べること、キングダム、映画
<主な実績>
・SBC湘南美容クリニック 入社3ヶ月で院内売上No.1
・物販売り上げ個人で1,200万円超を達成
・Google口コミ374件獲得(銀座エリアNo.1)
・長野県老舗スイーツを2週間で2,000個販売
・ドイツ紅茶ブランド催事で日販100万円超達成
・複数のブランドPOPUP・催事で連日完売を実現
-
竹内 魁志
Kaishi TakeuchiJOURNEX合同会社 社長
Executive CX Producer
東京都出身
高校生の時に1年間のカナダ留学を経験し、日本人が無意識に行っている「人に対する思いやり」や「おもてなし」、「お気遣い」が世界では決して当たり前ではないことを知る。
その後は東北大学工学部へ進学し、航空・機械工学の中でヒューマンファクターを専攻した。
大学卒業後は化学プラントエンジニアから始まり、グループホーム介護、大手宿泊施設のホールや客室清掃、リゾートウェディングのコールセンター、家電量販店で通信販売など多様な業界と接客現場を経験する。
支配人より接客対応を直接評価いただいたり、アンケートで名指しの感謝コメントをいただいた。
また一時期は、妻(当時はまだ交際中)と2人で「旅系YouTuber」として、飛行機や宿泊施設、観光地のレビューを行った。
その間に、ご縁があって知り合った日本トップレベルのコピーライターから直接マーケティングの指導を受け、VSL(ビデオセールスレター)制作講座を主宰。受講生の認知度・再生数向上を実現させた。
現在は、JOURNEXの社長としてCXプロデュース事業を行っている。
趣味:飛行機、旅行、合唱、日本酒、クラシック音楽鑑賞
<主な実績>
・YouTube動画を440本以上企画・撮影・編集
・営業メール作成で顧客売り上げを増大化成功
・VSL(ビデオセールスレター)作成講座の企画・運営
・星野リゾート勤務時に支配人より接客対応を直接高評価
・宿泊施設にてアンケートで名指しの感謝コメントを獲得 -
竹内 冴
Sae TakeuchiJOURNEX合同会社 副社長
Executive CX Producer
奈良県出身
新卒で大阪赤十字病院に就職。
看護師として約7年間、緩和ケア・看取りを中心とした医療現場で経験を積み、「相手の気持ちを想像し、汲み取る力」を培う。
その後、湘南美容クリニックへ転職。看護師として勤務する傍ら、接客・販売において頭角を現し、売上歴代1位のトップセールスに。
独立後は、百貨店や商業施設を中心とした催事販売の現場へ。さまざまなブランドの販売支援に携わり、完売・売上向上を経験する。
一方で、個人の販売力だけでは店舗やブランドが抱える根本的な課題は解決できないと感じ、「売る」ことから「お客様が選び続けたくなる体験をつくる」ことへと活動領域を広げる。
現在はJOURNEX合同会社のCXプロデューサーとして、看護・接客・販売の現場で培った「傾聴力」「想像力」「直感力」を活かし、店舗を中心としたCX(顧客体験)の企画・改善、CXビジョンの策定などを手がける。
趣味:旅行、ハワイ、食べること、キングダム、映画
<主な実績>
・SBC湘南美容クリニック 入社3ヶ月で院内売上No.1
・物販売り上げ個人で1,200万円超を達成
・Google口コミ374件獲得(銀座エリアNo.1)
・長野県老舗スイーツを2週間で2,000個販売
・ドイツ紅茶ブランド催事で日販100万円超達成
・複数のブランドPOPUP・催事で連日完売を実現
会社概要
- 住所
-
〒103-0022
東京都中央区日本橋室町1丁目11番12号 日本橋水野ビル7階 - 代表
-
竹内 魁志
- サービス内容
-
1. 顧客体験価値向上に関する企画、設計及びコンサルティング
2. 店舗、商業施設及びサービス業に関する企画、運営、プロデュース
3. ブランディング及びプロモーション支援
4. 接客、販売及び顧客対応に関する教育研修
5. マーケティングリサーチ
6. Webコンテンツ制作 - 営業時間
-
稼働時間:9:00~17:00
休日:土日祝
※プロジェクトの内容によって変わります - URL
-
https://journex-japan.com/
-
info@journex-japan.com
